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製品概要/Product

暖房ベンチ

 暖かくなるガラス製ベンチ「コンタクトヒーティング」
コンタクトヒーティングとは?

コンタクトヒーティング-暖房ベンチ

『冬の屋外を快適に過ごす』をコンセプトに開発しました。

体も心も温まる不思議な仕組み。

コンタクトヒーティング=接触暖房
コンタクトヒーティングは最新の透明電導ガラスの特性を生かした暖かくなるベンチ。
透明電導ガラスとは、独自の配合液を蒸着させた導電膜が、科学的に安定した温度と透明性を併せ持つ発熱ガラスのことです。

コンタクトヒーティングは、ガラス製の座面及び背もたれを人肌程度に暖めて、気温の低い真冬の屋外などで快適に暖をとるために開発された、次世代型省エネ接触暖房器具なのです。
また、夏場は電源を入れずに使用すれば、ガラスの特性を活かし、涼しさの演出も可能です。
 

ContactHeating-暖房ベンチ

コンタクトヒーティングの特徴

新しい暖房器具のカタチ

5つの特徴

①パラソルヒーターより安全。(火の気がない、高温でない)
②遠赤外線ヒーターより省エネ。(4人がけ背もたれ付きで、600Wh程度)
③ランニングコストが安い。(パラソルヒーターと遠赤外線ヒーターより)
④フレームのデザイン次第で、どのエリアにも似合ったベンチにすることが出来る。
⑤ガラスにシールを貼ることで、季節のイベントにも対応できる。
 

接触暖房が省エネルギー暖房の新しいカタチ

次世代型省エネタイプの暖房器具

屋外にいる人を暖める場合の暖房効率を考え、無駄な放熱をなくす省エネ暖房を考えました。コンタクトヒーティングは接触(座った)した部分より熱が伝わるので、エネルギーの伝達ロスが少なく、これまでの暖房器具とは違い、発熱面を40℃程度までしか暖めないので消費電力が圧倒的に少なくてすみます。
また、ガラスの性質を生かし、設定温度範囲で電源をオンオフする間欠運転により、運転時間の最大半分程度の電気使用量削減が見込まれ、より高い省エネ構造となっています。
省エネルギー暖房
 

屋外暖房器具としての評価

暖房器具比較写真のキャプションを入力します。


カタログ

  1. LinkIconコンタクトヒーティングプレゼン資料20160405.pdf
    プレゼンテーション資料PDF
  2. LinkIconコンタクトヒーティングチラシ20160216.pdf
    チラシ資料PDF

 

※ダウンロードファイルについての注意事項などがあれば明記します。